国鉄「東京機関区」に生きた: 1965~1986 epubダウンロード無料

国鉄「東京機関区」に生きた: 1965~1986

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によって 滝口 忠雄
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内容紹介 いまはなき、国鉄「東京機関区」に生きた著者が、国鉄職員の“ 働く姿と闘う姿” と車両を活写した貴重な写真集。1964 年に高校を卒業し、国鉄に就職した著者は「ベンセン」係(客車の便所、洗面所の清掃)から、1965 年、東京機関区の機関助士となり、1974 年、電気機関士となる。国鉄が「JR」になり、2008 年に退職するまでの42 年間のうち、激動期といわれる1965 年から86 年までの国鉄の姿は、戦後昭和史の第一次資料として後の世代にも伝えたい貴重な記録といえる。戦後を支えた労働者たちの息遣いが伝わる一冊。 内容(「BOOK」データベースより) 国鉄職員だからこそ撮れた、180余枚の貴重な写真が伝える激動の昭和・国鉄・青春グラフティー。国鉄職員の“働く姿と闘う姿”を活写した異色の写真集。 著者について 滝口 忠雄1946 年 東京生まれ 1964 年 国鉄就職 1965 年 国鉄東京機関区電気機関助士 1969 年 東京電機大学2 部機械工学科卒業 1974 年 国鉄東京機関区電気機関士 1986 年 国鉄大井機関区電気機関士 1987 年 日本貨物鉄道株式会社大井機関区運転士 2006 年 日本貨物鉄道株式会社大井機関区定年退職 2006 年 日本貨物鉄道株式会社新鶴見機関区嘱託 2008 年 日本貨物鉄道株式会社新鶴見機関区退職 1991 年 写真集『遥かな汽笛』自費出版 2003 年 写真展「遥かな汽笛」富士フォトサロン 相鉄ギャラリー 日本写真協会会員、国鉄写真連盟会員、国鉄詩人連盟元 会員、「国労文化」元編集委員 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 滝口/忠雄 1946年東京生まれ。1964年国鉄就職。1965年国鉄東京機関区電気機関助士。1969年東京電機大学2部機械工学科卒業。1974年国鉄東京機関区電気機関士。1986年国鉄大井機関区電気機関士。1987年日本貨物鉄道株式会社大井機関区運転士。2006年日本貨物鉄道株式会社大井機関区定年退職。2006年日本貨物鉄道株式会社新鶴見機関区嘱託。2008年日本貨物鉄道株式会社新鶴見機関区退職。日本写真協会会員、国鉄写真連盟会員、国鉄詩人連盟元会員、「国労文化」元編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
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鉄道ファンはタイトルに惹かれると思います。確かに内側の人間が撮影した東京機関区風景がとても生々しいですが、小生には国労と動労等の国鉄職員の組合活動の著述が懐かしく思い出されました。

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